未解決事件|世界不思議事件|凶悪事件まとめ


カテゴリ: 世界不思議事件

2011年10月。アルゼンチン中部、コルドバ州のチョロ・デ・アグア・カリエンテという広大な貯水池で、非常に奇妙な魚が釣り上げられた。

なんとこの魚、三つ目だったのである。通常の2つの目に加えて、額の中心にも目玉があったというから驚きだ。

発見したのは地元の釣り愛好家。ここには大型の肉食魚が多数生息しており、大物狙いの釣り人にかなり人気だという。

【怪奇!三つ目の肉食魚が発見される!】の続きを読む

2009年4月。カタールの首都ドーハにおいて、不気味な怪物が出現したと、地元紙が報じている。

第一発見者は、アラブ系移民の女性で、この女性はコルニッシュ公園を歩いていたところ、リオックス像の付近で怪物と遭遇した。

怪物は、像と駐車場の付近をうろついており、女性がたまたま手にしていた携帯電話のカメラで、その姿が撮影されている。

【カタール首都に怪物出現、目撃者多数】の続きを読む

1958年1月29日、イギリス・ロンドン西部のビリコムという小さな町で、不気味な死亡事故が発生した。

この町に住む、主婦のエディス・ミドルトン夫人が、自宅の暖炉前で死んでいるのが発見されたのだ。

エディス夫人の遺体は、異様の一言だった。

【事故?殺人?暖炉前で燃え尽きた上半身】の続きを読む

2009年4月16日。カナダ北極圏上空7000メートルを飛行中の飛行機から、突如錯乱した乗客が飛び降りる事件が発生した。

この飛行機は小さなチャーター便で、乗員乗客あわせて4名が搭乗していたという。

飛び降りたのは、乗客のうちの1人で、彼は重度のうつ状態であったことが分かっている。

【うつ状態の青年、フライト中の飛行機からダイブし消息を眩ます】の続きを読む

2007年8月30日。核弾頭ミサイル6基を積んだ爆撃機が、アメリカ上空を飛行していたと、世界中のメディアが大きく報じた。

アメリカ国防総省の発表によると、この爆撃機は廃棄予定のミサイルを運ぶために飛行していたとされており、搭乗者ら数名は核弾頭を運んでいたことを知らされていなかったという。

アメリカ国内の世論はこれを大問題として提起したものの、結局、マスコミは軍部を批判することなく、報道は尻すぼみになって終わっている。

【アメリカ・核弾頭搭載機関係者6人が変死の怪】の続きを読む

世界には、不思議な事件が五万と存在している。そして時には、物理法則すらも覆す事態さえも起こり得る。

2007年9月。クロアチアでスカイダイビングに興じていたイタリア人観光客が、パラシュートが機能しないまま地面に叩きつけられた。

このイタリア人の名は、ルイジ・ペトロニ。

【上空2000フィートから墜落するも無傷だった男】の続きを読む

2009年1月、イギリス東部・リンカンシャー州コニショルムに設置されている風力発電機に、前代未聞のトラブルが生じた。

何か巨大な物体が、発電機の風車部分に激突したというのである。

当時、一帯はほぼ無風状態で、何かが飛んでくる危険性は皆無であった。

にも関わらず、全長89メートルのこの発電機に、紛れもなく巨大な物体が激突したのだ。

【謎の巨大飛行物体が風力発電機に激突?】の続きを読む

2007年。アルゼンチン・フィルマットの町で、非常に不可解な出来事が発生し、住民を戦慄させた。

なんと、この町のある公園のブランコが、誰も乗っていないにも関わらず、ある日突然動き出したのだ。

現場の公園には3つのブランコがあり、動き出したのはそのうちの1つだけ。残る2つのブランコは、何の変哲もないブランコであった。

【無人で動き出したブランコ】の続きを読む

2008年11月9日。ブラジルはリオ・グランデ・ド・スル州のポルト・アレグレ南方で開催されていたパーティの最中、ジョジ・シルヴェリア・コインブラという老人が発作を起こして昏倒。そのまま亡くなってしまうという事件が発生した。

すぐさま葬儀が執り行われ、10日午後には火葬場に向かうため、棺に納められたジョジは霊柩車に乗せられることとなった。

その霊柩車の助手席には妻のマルシアナが同乗。最後の別れを惜しんでいたという。
【道連れ】の続きを読む

1980年5月。アメリカ在住のエリザベス・ノリスという女性の身に異変が生じた。

早朝、いつものようにリビングでくつろいでいたというエリザベス。テーブルに座って新聞を読んでいると、どうにも口の中に違和感を感じる。

何故か灰のような味が、口いっぱいに広がったのである。

その時だった。彼女の左腕から、もうもうと煙が立ち上ったのである。

【頻発する異変。発火寸前の夫人】の続きを読む

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