未解決事件|世界不思議事件|凶悪事件まとめ


カテゴリ: 世界不思議事件

2007年9月17日、パナマ・セロアズールにある小さな湖のほとりで、現地の住民数名が、奇怪な怪物に襲われる事件が発生した。

発見者は現地の子供たちで、湖の近くの洞窟で遊んでいると、突然正体不明の怪物が現れ、襲い掛かってきたという。

しかし、そこは徒党を組んだことで恐れを知らない子供たちのこと。

なんとこの怪物に立ち向かい、石を投げつけて撲殺してしまったというから驚きだ。
【パナマの湖畔で奇妙な人型生物の死体が発見される】の続きを読む

世界には、まだまだ魔女の存在が強く恐れられている地域が幾つか存在している。

特にインド、それも東部は、未だに魔女狩りのような行為が行われているというから驚きだ。

2006年の終わり頃、この地域で魔女が徒党を組んで善良な人々を呪い殺すという恐ろしい噂が立つことがあった。

【インドで行われている「魔女狩り」】の続きを読む

信じられない情報が舞い込んできた。アジア諸国でここ数年、巨人が目撃されているというのだ。

しかもこの巨人は、上半身に複数の顔を持っており、それぞれが独立して言葉を発することができるというのである。

2009年8月中旬。マレーシアで、この巨人の姿が撮影されている。

ちょうど、逆光のせいで体の輪郭しか分からないが、確かに頭は3つ以上生えていることが分かる。

【マレーシアで頭部が複数ある巨人が出現】の続きを読む

2007年、メキシコのとある農場で、奇妙な人型の生物が捕獲された。

ねずみ用の罠に肩を挟み、もがいていたというこの生物は、身長30センチほどの小人だったという。

服は着ておらず、全身のどこにも毛が生えていなかったそうだ。

発見した農場の持ち主夫婦は、これを気味悪く思い、なんと生きたまま池に沈めてしまった。

ところが水中に入った小人はすぐには死なず、延々もがき続けて、それからようやく死んでしまったという。

そして、この直後のこと。

【メキシコで小人を殺した男、焼死体となって発見される】の続きを読む

想像してほしい。ふと空を見上げたら、直径数百メートルもの巨大な煙が渦を巻いていたら、貴方はどう思うだろうか。

人によっては、この世の終わりを覚悟するかも知れない。

また、人によってはそれが神の見せたもうた奇跡と思うかも知れない。

このような現象が、2009年に実際に確認されているのだ。

【上空に巨大な渦巻き発生、その正体とは】の続きを読む

南半球に生息している固有種の有袋類、カンガルー。

暖かい国で生息しているはずのカンガルーが、ここ数年、何故か我が国でも目撃されるというケースが増えているという。

現場は、宮城県大崎市。

決して、年間を通して温暖というわけでもないこの地域に、何故カンガルーが生息するようになってしまったのだろうか。

【何故?日本でカンガルーが目撃される】の続きを読む

2009年、ロシア海軍は、冷戦時代の様々な軍事機密情報を開示した。

そしてこの中には、水中で所属不明の不審な兵器と、度々遭遇していたというものも含まれていたという。

1980年代のこと。バイカル湖で水中訓練を行ってた軍属ダイバー3名が、水死体となって発見されるという事故が発生した。
【ロシア海軍、海底で不審な集団を追跡中に死亡】の続きを読む

1990年代を代表するアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を知らない人は少ないだろう。

アニメに興味のないという人も、否応なくテレビCMや駅中の広告なんかで目にする羽目になり、あるいは嫌気が差しているかも知れない。

この作品には使徒なる敵が登場し、これが怪獣のように巨大で、縦横無尽に暴れまわるのだが、その使徒の一つに酷似した飛行物体が世界中で目撃されるという事件が発生した。

【「エヴァンゲリオン」使徒・世界中に出現!】の続きを読む

全く想像もできないような、不思議な事件が舞い込んできた。

2006年に、マンハッタンのすぐ近く、ロングアイランドでパドックの警備員として働いていた男性が、突然の事故によって長らく失われていた片目の視力を取り戻したというのだ。

【大戦中に視力を失った男、馬の一撃で視力復活?】の続きを読む

現在、イスラエルで人魚の目撃情報が多発しているという。

人魚など、どこの国でも伝説上の生物として知られているが、これまで確たる実在の証拠というものは確認されていなかった。

この人魚情報は、キリヤット・ヤムという地域で集中しており、現場は地中海に面した港町だという。

【多発する人魚目撃情報】の続きを読む

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